11月29日(土)にみやこめっせで行われた【日本酒条例サミット】の様子をお届けします★

乾杯条例の趣旨を広くPRするとともに、京都から日本酒を中心とした伝統産業製品の魅力を発信するため、全国の条例制定自治体・議会、酒造組合等が一堂に集まり開催された本イベント。特設ステージでの条例サミット会議や日本酒トークセッションをはじめ、酒蔵44ブース98蔵、飲食ブース20店舗、自治体PR、伝統産業、お猪口販売、日本酒販売、水道局、交通局、国税局ブースなど、盛りだくさんの内容となりました。

北から南まで揃った日本酒の飲み比べ、この日のために考案したオリジナルメニューのおつまみ、日本酒を中心とした伝統産業製品の有識者によるトークセッションなど、まさに「飲んで」「食べて」「知る」日本酒と伝統産業の祭典!!

蔵元、自治体、飲食店、出展者、来場者と、日本酒を介してつながった大きな大きな人の輪。会場の至るところでみられた美味しいの声とご機嫌な笑顔が、日本酒の素晴らしさを改めて教えてくれました。

ご来場いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも、日本酒ならびに伝統産業製品のご愛顧を何卒よろしくお願い致します!

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