平成30酒造年度 全国新酒鑑評会結果

平成30酒造年度 全国新酒鑑評会結果

平成最後、平成30酒造年度の全国新酒鑑評会 入賞酒が発表されました。

全国新酒鑑評会とは
1911年(明治44年)に始まり、現在も続いている日本酒の新酒についての全国規模の鑑評会で、
酒類総合研究所と日本酒造組合中央会で共催しています。

今回(平成30酒造年度)の京都の酒蔵は下記の通り。

初日の出(羽田酒造)
聚樂第(佐々木酒造)☆
月桂冠(月桂冠 内蔵)☆
玉乃光(玉乃光酒造)
世界鷹(小山本家酒造 京都伏見工場)☆
黄桜(黄桜 三栖蔵)
黄桜(黄桜 伏水蔵)
黄桜(黄桜 本店蔵)☆
月桂冠(月桂冠 昭和蔵)☆
富翁(北川本家)
松竹梅(宝酒造 伏見工場)☆
月桂冠(月桂冠 大手一号蔵)☆
月桂冠(月桂冠 大手二号蔵)☆
月の桂(増田德兵衞商店)

☆は入賞酒のうち特に成績が優秀と認められた金賞酒です。

今年の銘柄のご参考に..!
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平成30酒造年度全国新酒鑑評会 入賞酒